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ゴケグモ類のメーリングリストが始まる!
セアカゴケグモやハイイロゴケグモが分布を拡大しています。最近でも東京都でセアカゴケグモが見つかりました。関東地方でも普通種となるかもしれません。

ゴケグモ類の分布拡大により、関係機関への問い合わせが増えることと思います。そんな時にこのメーリングリストに入っておけば、最新の情報が得られます。年度途中の参加は無料ですから、ぜひご参加ください。

参加を希望される方は、
gokegumo@gmail.com
へ登録するメールアドレスから「ML参加希望」というタイトルのメールをください。


53: 2006-12-02 (Sat) 21:08:06 source 54: 2006-12-03 (Sun) 17:15:48 source
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|[[Kaston, B. J.(1952)]]|||||| |[[Kaston, B. J.(1952)]]||||||
|[[萱嶋 泉(1996)]]|台湾におけるゴケグモ騒動の顛末|アカオビゴケグモ|台湾|分布・毒性|| |[[萱嶋 泉(1996)]]|台湾におけるゴケグモ騒動の顛末|アカオビゴケグモ|台湾|分布・毒性||
-|[[木村 明生・弓指 孝博・木村 朝昭・奥野 良信(1996)]]||セアカゴケグモ||毒性||+|[[木村 明生・弓指 孝博・木村 朝昭・奥野 良信(1996)]]|セアカゴケグモの毒|セアカゴケグモ||毒性||
|[[岸田 久吉(1937)]]|クモタマゴバヘ(食蛛卵蠅)に就て|クロゴケグモ||天敵|| |[[岸田 久吉(1937)]]|クモタマゴバヘ(食蛛卵蠅)に就て|クロゴケグモ||天敵||
|[[北角 彰(1996)]]||セアカゴケグモ|オーストラリア||| |[[北角 彰(1996)]]||セアカゴケグモ|オーストラリア|||
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|>|>|>|>|>|[Y]| |>|>|>|>|>|[Y]|
|[[八木沼 健夫(1960)]]|原色日本蜘蛛類大図鑑|||毒性|| |[[八木沼 健夫(1960)]]|原色日本蜘蛛類大図鑑|||毒性||
-|[[八木沼 健夫(1969)]]||||毒性|| +|[[八木沼 健夫(1969)]]|クモの話|||毒性|| 
-|[[八木沼 健夫(1976)]]||アカオビゴケグモ||||+|[[八木沼 健夫(1976)]]|表紙説明|アカオビゴケグモ|||岸田久吉氏原図の解説|
|[[八木沼 健夫(1986)]]|原色日本クモ類図鑑|アカオビゴケグモ|八重山諸島|図鑑|種名は「セアカゴケグモ」と記述| |[[八木沼 健夫(1986)]]|原色日本クモ類図鑑|アカオビゴケグモ|八重山諸島|図鑑|種名は「セアカゴケグモ」と記述|
|[[八木沼 健夫・平嶋 義宏・大熊 千代子(1990)]]|クモの学名と和名|ゴケグモ属||語源|| |[[八木沼 健夫・平嶋 義宏・大熊 千代子(1990)]]|クモの学名と和名|ゴケグモ属||語源||
Line 120: Line 120:
|[[吉田 真(2005a)]]|セアカゴケグモ情報 奈良県生駒郡三郷町で発見|セアカゴケグモ|[[奈良県>セアカゴケグモ・奈良県]]|分布|| |[[吉田 真(2005a)]]|セアカゴケグモ情報 奈良県生駒郡三郷町で発見|セアカゴケグモ|[[奈良県>セアカゴケグモ・奈良県]]|分布||
|[[吉田 真(2005b)]]|京都府・滋賀県・奈良県・和歌山県のセアカゴケグモ|セアカゴケグモ|近畿地方|分布|| |[[吉田 真(2005b)]]|京都府・滋賀県・奈良県・和歌山県のセアカゴケグモ|セアカゴケグモ|近畿地方|分布||
-|[[吉田 誠(2004)]]||セアカゴケグモ|[[和歌山県>セアカゴケグモ・和歌山県]]|分布|| +|[[吉田 誠(2004)]]|セアカゴケグモの和歌山県における捕獲例|セアカゴケグモ|[[和歌山県>セアカゴケグモ・和歌山県]]|分布|| 
-|[[吉田 政弘(1998)]]||||||+|[[吉田 政弘(1998)]]|セアカゴケグモの分布と生態|セアカゴケグモ||||
|[[吉田 政弘(2000)]]|浸入毒グモのゆくえ|セアカゴケグモ||総合|| |[[吉田 政弘(2000)]]|浸入毒グモのゆくえ|セアカゴケグモ||総合||
-|[[吉田 政弘(2001)]]||ハイイロゴケグモ|日本国内各地|分布・生態||+|[[吉田 政弘(2001)]]|侵入毒グモの分布拡大・防除に関する研究|ハイイロゴケグモ|日本国内各地|分布・生態||
|[[吉元 征二(1995)]]|特別発言「行政の立場から」|>|>|>|セアカゴケグモの制圧とその対策.日本衛生動物学会西日本支部公開セミナー講演要旨,pp. 16-17| |[[吉元 征二(1995)]]|特別発言「行政の立場から」|>|>|>|セアカゴケグモの制圧とその対策.日本衛生動物学会西日本支部公開セミナー講演要旨,pp. 16-17|
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毒グモ騒動の真実 好評販売中!
目次
第1章 セアカゴケグモの発見と波紋
第2章 ゴケグモとはどのようなクモか
第3章 1996年以降の分布拡大
第4章 社会現象のとしての「毒グモ騒動」
第5章 外来生物としてのゴケグモとのつきあい方
第6章 クモと日本人

セアカゴケグモについては、死亡例もある毒グモということで、発見時点ではセンセーショナルな取り上げ方をされた。一方、分布の拡大が続いているにもかかわらずあまり報道されない現状もある。本書を読めば、具体的にどの程度の危険があるのか等の点も含め詳しい情報を得ることができる。また、巻頭には日本に侵入したゴケグモ類のカラー写真とそれを用いた検索があり、身近で見つけたクモがゴケグモ類であるか否か、ゴケグモであればどの種であるかを見分けることができる。...ゴケグモが見つかっているが、本書によって同定と落ち着いた対処(かまれないように注意する必要があるが、あまり神経質になるほどではない)を取ることができた。この巻頭の部分だけでも学校や公的な図書館に備える価値があると思われる。(教育関係MLより抜粋)


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